札幌、江別、岩見沢で、痛くない入れ歯、はずれにくい入れ歯、よく噛める入れ歯の名医や評判の歯科を探す前に見るサイトは 「快適な入れ歯 専門外来サイト」 を。

所在地
北海道江別市『アップル歯科(快適な入れ歯 専門外来)』:北海道 江別市 野幌町 50- 20
アクセス
JR 「野幌駅」 北口 真正面  近隣に駐車場24台分完備
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14: 00~20: 00 ● ● ● ● ● 17時 ●
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ノンクラスプ

ノンクラスプとは?

金属の留め金(クラスプ)の代わりに、歯肉に近いピンクの樹脂で歯茎に固定する部分入れ歯です。維持装置が金属ではなく、歯茎に同化する樹脂なので入れ歯をしていても目立ちません。

ノンクラスプのメリット

審美性が高い

硬い入れ歯と歯茎の間でクッションの役割を果たし、デリケートな歯ぐきをやさしく保護します。

  • 従来のレジン床義歯(金属のバネあり)

  • 審美義歯(ノンクラスプデンチャー)

柔軟性があるので割れにくい

特殊な樹脂で出来ており、柔軟性があるので衝撃に対しても割れにくい。

修理・調整ができる

大きくわけて日本で取り扱っているノンクラスプデンチャーの素材にはポリアミド(ナイロン)、ポリエステル、ポリカービネート、ポリプロピレンの4種類があります。当クリニックではポリエステル系の材料を使用したノンクラスプデンチャーを取り扱っています。ポリエステルは入れ歯を修理する材料(常温重合レジン)にくっつくため、クリニックでの修理が可能です。さらに他4つの材料に比べ硬めで、表面が傷つきにくく劣化してにくい入れ歯を作ることができます。

ノンクラスプのデメリット

すべての症例に適応できるわけではない

ノンクラスプは義歯の床(ピンク色のプラスチックの部分)を歯の出っ張りに引っ掛けて固定します。この歯の出っ張りのことを『アンダーカット』と言います。『アンダーカット』が少ない場合には適応となりません。

耐久性が劣る

噛むときに最も負荷がかかる部分が樹脂で作られているため、金属の留め金を使う保険の部分入れ歯より、耐久性が劣ります。また、入れ歯自体もほとんどのノンクラスプは半年後ぐらいで劣化が始まります。これは材料となる樹脂が口腔内の厳しい環境に耐えられないためです。

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